2026年(第68回)グラミー賞の受賞結果。(WEB広報 アワード・ウォッチ)
最高峰とされるアルバム賞には、プエルトリコ出身の歌手バッド・バニーの「デビ・ティラール・マス・フォトス」が選ばれた。全編スペイン語のラテン音楽。「非英語」の作品がアルバム賞を受賞するのは、1965年のボサノバの名盤「ゲッツ/ジルベルト」(ポルトガル語、一部英語)以来、61年ぶり。完全非英語の作品としては史上初。
レコード賞はケンドリック・ラマー&シザのバラード「ルーサー」に。ケンドリックは2年連続のレコード賞。シザは主要部門で初の栄冠となった。
| 部門 | 受賞 | 詳細 |
|---|---|---|
| ポップ・グループ賞 |
シンシア・エリーボ&アリアナ・グランデ
「ディファイング・グラビティ」 |
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| ポップ・ソロ賞 |
ローラ・ヤング
「メッシー」 |
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| ポップ・アルバム賞 |
レディー・ガガ
『メイヘム』 |
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| ポップ・ダンス賞 |
レディー・ガガ
「アブラカダブラ」 |
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| 伝統的ポップ・アルバム賞 |
レイヴェイ
『ア・マター・オブ・タイム』 |
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| ロック演奏・歌唱賞 |
ヤングブラッド
「チェンジズ」 |
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| ロック楽曲賞 |
ナイン・インチ・ネイルズ
「As Alive As You Need Me To Be」 |
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| ロック・アルバム賞 |
ターンスタイル
『ネバー・イナーフ』 |
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| メタル演奏・歌唱賞 |
ターンスタイル
「バーズ」 |
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| ラップ歌唱賞 |
クリプス兄弟
「チェインズ&ウィップス」 |
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| ラップ楽曲賞 |
ケンドリック・ラマー
「TVオフ」 |
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| メロディ・ラップ賞 |
ケンドリック・ラマー&シザ
「ルーサー」 |
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| ラップ・アルバム賞 |
ケンドリック・ラマー
『GNX』 |
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| カントリー・グループ賞 |
シャブージー&ジェリー・ロール
「アーメン」 |
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| カントリー・ソロ賞 |
クリス・ステイプルトン
「Bad As I Used To Be」 |
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| カントリー楽曲賞 |
タイラー・チルダース
「バイティン・リスト」 |
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| 現代カントリー・アルバム賞 |
ジェリー・ロール
『ビューティフル・ブロークン』 |
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| R&B歌唱賞 |
ケラーニ
「フォルデット」 |
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| R&B楽曲賞 |
ケラーニ
「フォルデット」 |
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| 伝統的R&B歌唱賞 |
レオン・トーマス
「バイブズ・ドント・ライ」 |
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| R&Bアルバム賞 |
レオン・トーマス
『マット』 |
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| 電子ダンスレコード賞 |
テーム・インパラ
「エンド・オブ・サマー」 |
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| 電子ダンスアルバム賞 |
FKAツイッグス
『ユーセックスユーア』 |
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| オルタナ演奏・歌唱賞 |
ザ・キュアー
「アローン」 |
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| オルタナ・アルバム賞 |
ザ・キュアー
『ソングズ・オブ・ア・ロスト・ワールド』 |
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| ニューエイジ・アルバム賞 |
カーラ・パトゥーロ
『ノマディカ』 |
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| グローバル音楽演奏・歌唱賞 |
バッド・バニー
「エオー」 |
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| グローバル音楽アルバム賞 |
カエターノ・ヴェローゾ&マリア・ベターニア
『カエターノ&ベターニア・アオ・ヴィーヴォ』 |
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| ジャズ楽器アルバム賞 |
サリバン・フォートナー
『サザン・ナイツ』 |
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| ジャズ演奏・歌唱賞 |
チック・コリア&クリスチャン・マクブライド&ブライアン・ブレイド
「ウィンドウズ(ライブ盤)」 |
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| ジャズ楽団アルバム賞 |
クリスチャン・マクブライド
『ウィザウト・ファーザー・アドゥー』 |
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| ジャズ歌唱アルバム賞 |
サマラ・ジョイ
『ポートレイト』 |
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| オーケストラ演奏賞 |
ボストン交響楽団
『メシアン:トゥーランガリラ交響曲』 |
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| クラシック独奏賞 |
ヨーヨー・マ
『ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲集』 |
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| レゲエ・アルバム賞 |
ケズナムディ
『ブラッド&ファイア』 |
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| ラテン・ポップ・アルバム賞 |
ナタリア・ラフォルカデ
『カンシオネーラ』 |
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| 下町ラテン・アルバム賞 |
バッド・バニー
『デビ・ティラール・マス・フォトス』 |
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| ゴスペル賞 |
シー・シー・ワイナンズ&シャーリー・シーザー
「カム・ジーザス・カム」 |
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| フォーク・アルバム賞 |
アイム・ウィズ・ハー
『ワイルド&クリア&ブルー』 |
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| 伝統的ブルース・アルバム賞 |
バディ・ガイ
『エイント・ダン・ウィズ・ザ・ブルース』 |
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| 現代ブルース・アルバム賞 |
ロバート・ランドルフ
『プリーチャー・キッズ』 |
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| 米国ルーツ音楽演奏・歌唱賞 |
メイビス・ステイプルズ
「ビューティフル・ストレンジャーズ」 |
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| アメリカーナ歌唱賞 |
シエラ・フェレル
「ゴッドスピード」 |
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| 器楽曲アルバム賞 |
アーカイ
『ブライトサイド』 |
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| 音楽ビデオ賞 |
ドーチー
「アングザイエティ」 |
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| 映像作品向け楽曲賞 |
ハントリックス ft イージェイ&オードリー・ヌナ&レイ・アミ
「ゴールデン」~映画『K-Popガールズ!デーモン・ハンターズ』劇中歌 |
詳細▼ |
| サントラ賞 | 『罪人たち』 | 詳細▼ |
| 劇伴賞 |
『罪人たち』
作曲:ルドウィグ・ゴランソン |
詳細▼ |
| ゲーム音楽賞 | 『ソード・オブ・ザ・シー』 | 詳細▼ |
| アルバム技術賞 |
ピノ・パラディーノ&ブレイク・ミルズ
『ザット・ワズント・ア・ドリーム』 |
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| 器楽作曲賞 |
レミー・ル・ブーフ
「ファースト・スノー」 ※挾間美帆(はざま・みほ)がノミネートされたが、受賞ならず。 |
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| プロデューサー賞 |
サーカット(Cirkut)
・レディー・ガガのアルバム『メイヘム』のメイン・プロデューサー。「アブラカダブラ」「Disease」などがヒット。 ・ロゼ&ブルーノ・マーズ「アパツ」をプロデュース。 |
|
| 作曲家・作詞家賞 |
エイミー・アレン
※2年連続 ・サブリナ・カーペンター「マンチャイルド」、オリビア・ディーン「So Easy」など |
|
世界で大ヒットしたNetflixアニメ映画「K-Popガールズ!デーモン・ハンターズ」の劇中歌「ゴールデン」が、映像作品向け楽曲賞を受賞した。Kポップにとって初のグラミー受賞となった。
韓国歌手ロゼ(ブラックピンク所属)は、ブルーノ・マーズとの共作「アパツ」でレコード賞や楽曲賞など3部門にノミネートされたが、無冠に終わった。
| 作品 | 部門 | 対象者(Recipients) | 受賞結果 |
|---|---|---|---|
| 「ゴールデン」 |
楽曲賞
(Song of the Year) |
イージェイ&マーク・ソネンブリックほか =作曲・作詞者 |
× |
|
映像作品向け楽曲賞
(Best Song Written for Visual Media) |
〇 | ||
|
ポップ・グループ賞
(Best Pop Duo/Group Performance) |
イージェイ&オードリー・ヌナ&レイ・アミ | × | |
| 『K-Popガールズ!デーモン・ハンターズ』サントラ |
サントラ・アルバム賞
(Best Compilation Soundtrack for Visual Media) |
イアン・アイゼンドラス(音楽監督)など3名 | × |
| 「ゴールデン・リミックス版」 |
リミックス録音賞
(Best Remixed Recording) |
デビッド・ゲッタ | × |
| 「アパツ(Apt)」 |
レコード賞
(Record of the Year) |
ロゼ&ブルーノ・マーズ +制作陣 |
× |
|
楽曲賞
(Song of the Year) |
ロゼ&ブルーノ・マーズほか =作曲・作詞者 |
× | |
|
ポップ・グループ賞
(Best Pop Duo/Group Performance) |
ロゼ&ブルーノ・マーズ | × | |
ノミネートされていた日本人の挾間美帆(はざま・みほ)、山岸潤史、中村恵理、鈴木有理は受賞ならず。(日本人ノミネート→)
レコード賞、
アルバム賞、
楽曲賞、
新人賞
ポップ、
ロック、
メタル、
ラップ、
カントリー、
R&B、
テクノ/ダンス、
オルタナ、
癒し系(ニューエイジ)音楽、
民族音楽(グローバル音楽)、
ジャズ、
クラシック、
レゲエ、
ラテン、
ゴスペル、
フォーク、
ブルース、
ルーツ、
音楽ビデオ賞、
映画音楽、
ゲーム音楽、
技術部門
選考・授賞式スケジュール |
2025年の結果→ |
歴代→ |
歴代の日本人→ |
日本人ノミネート→ |
アカデミー賞 2026→ |
ポップ・グループ賞、ポップ・ソロ賞、ポップ・アルバム賞、ポップ・ダンス賞
| ポップ部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| ポップ・グループ賞 ※シングルが対象 |
※歴代のポップ・グループ賞→ ポップ部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| ポップ・ソロ賞 ※シングルが対象 |
※歴代のポップ・ソロ賞→ ポップ部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| ポップ・アルバム賞 |
※歴代のポップ・アルバム賞→ ポップ部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| ダンス・ポップ賞 |
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| 伝統的ポップ・アルバム賞 |
レイヴェイ
(Laufey) 「ア・マター・オブ・タイム」 (A Matter of Time) ※アイスランド出身の新世代スター歌手の3作目。1999年生まれ。母親は中国出身のバイオリン奏者。前作「ビーウィッチト」は2024年グラミーで伝統ポップアルバム賞に輝いた。 ■ジャンル ジャズポップ、伝統ポップ ■評価 AOTY:82→ メタクリティック:84→ ■発売日 2025年8月 ■チャート 米4位、英3位、日本31位、豪2位、加7位 ポップ部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
ロック演奏・歌唱賞(パフォーマンス賞)、 ロック楽曲賞、 ロックアルバム賞、 メタル演奏・歌唱賞
| ロック部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| ロック演奏・歌唱賞 ※シングルが対象 |
※歴代のロック演奏・歌唱賞→ ロック部門の一覧の先頭に戻る▲ |
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| ロック楽曲賞 ※シングルが対象 |
※歴代のロック楽曲賞→ ロック部門の一覧の先頭に戻る▲ |
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| ロックアルバム賞 |
※歴代のロック・アルバム賞→ ロック部門の一覧の先頭に戻る▲ |
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| メタル演奏・歌唱賞 ※シングルが対象 |
※歴代のメタル・パフォーマンス賞→ ロック部門の一覧の先頭に戻る▲ |
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ラップ歌唱賞、ラップ楽曲賞、メロディラップ賞、ラップ・アルバム賞
| ラップ部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| ラップ歌唱賞 ※シングルが対象 |
|
|
| ラップ楽曲賞 ※シングルが対象 |
※歴代のラップ楽曲賞→ |
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| メロディ・ラップ賞 ※シングルが対象 |
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| ラップ・アルバム賞 |
※歴代のラップ・アルバム賞→ |
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カントリー・グループ賞、カントリー・ソロ賞、カントリー楽曲賞、現代カントリー・アルバム賞
| カントリー部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| カントリー・グループ賞 |
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|
| カントリー・ソロ賞 |
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|
| カントリー楽曲賞 |
|
|
| 現代カントリー・アルバム賞 |
※歴代のカントリー・アルバム賞→ |
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R&B歌唱賞、R&B楽曲賞、伝統的R&B歌唱賞、R&Bアルバム賞
| R&B部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| R&B歌唱賞 ※シングルが対象 |
R&B部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| R&B楽曲賞 ※シングルが対象 |
※歴代のR&Bソング賞→ R&B部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| 伝統的R&B歌唱賞 ※シングルが対象 |
R&B部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| R&Bアルバム賞 |
※歴代のR&Bアルバム賞→ R&B部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
ダンス/エレクトロ・レコーディング賞、ダンス/エレクトロ・アルバム賞
| ダンス電子レコード賞 ※シングルが対象 |
※歴代のダンス/エレクトロ賞→ テクノ、ダンス音楽、EDM部門の一覧の先頭に戻る▲ |
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| ダンス電子音楽アルバム賞 |
※歴代のテクノ/EDM賞→ テクノ、ダンス音楽、EDM部門の一覧の先頭に戻る▲ |
|
| オルタナ部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| オルタナ演奏・歌唱賞 ※シングルが対象 |
|
|
| オルタナ・アルバム賞 |
※歴代のオルタナティブ・アルバム賞→ |
|
| グローバル音楽演奏・歌唱賞 |
|
|
| グローバル音楽アルバム賞 |
※歴代のグローバル音楽アルバム賞→ |
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ジャズ楽器アルバム賞、ジャズ演奏・歌唱賞、ジャズ楽団アルバム賞、ジャズ歌唱アルバム賞
| ジャズ部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| ジャズ楽器アルバム賞 |
※歴代のジャズ楽器アルバム賞→ |
|
| ジャズ演奏・歌唱賞 (旧:即興賞) ※シングルが対象 |
※歴代のジャズ即興賞→ |
|
| ジャズ大規模楽団アルバム賞 |
※歴代のジャズ楽団アルバム賞→ |
|
| ジャズ歌唱アルバム賞 |
※歴代のジャズ歌唱アルバム賞→ |
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オーケストラ演奏賞、クラシック独奏賞、クラシック合唱賞、クラシック・ソロ歌唱アルバム賞
| クラシック部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| オーケストラ演奏賞 |
※歴代のオーケストラ演奏賞→ |
|
| クラシック独奏賞 | ||
| クラシック合唱賞 | ||
| レゲエ部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| レゲエ・アルバム賞 |
※歴代のレゲエ賞→ |
|
| ゴスペル・教会音楽部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | ノミネート |
| ゴスペル賞 ※シングルが対象 |
※歴代のゴスペル賞→ |
|
| 現代クリスチャン音楽賞 |
2月2日午前発表
|
|
| フォーク部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | |
| フォーク・アルバム賞 | ||
| ブルース部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | |
| 伝統的ブルース・アルバム賞 | ||
| 現代ブルース・アルバム賞 | ||
| 米国ルーツ(土着)音楽部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | |
| 米国ルーツ音楽演奏・歌唱賞 (シングルが対象) |
メイビス・ステイプルズ
(Mavis Staples) 「ビューティフル・ストレンジャーズ」 (Beautiful Strangers) |
|
| アメリカーナ歌唱賞 シングルが対象 |
メイビス・ステイプルズ
(Mavis Staples) 「ゴッドスピード」 (Godspeed) |
|
| 音楽ビデオ賞 |
ドーチー
(Doechii) 「アングザイエティ」 (Anxiety) |
※歴代の音楽ビデオ賞→ |
| ゲーム音楽部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | |
| ゲーム音楽賞 |
ゲーム『ソード・オブ・ザ・シー』劇伴
(Sword of the Sea) 作曲:オースティン・ウィンタリー (Austin Wintory) ゲームの舞台である「砂の海」の神秘性を高める音楽。砂漠の海を滑空する浮遊感を表現するために、シルクロードを想起させる民族楽器をオーケストラの中に巧みに溶け込ませた。 |
|
| デザイン部門 | ||
|---|---|---|
| 部門 | 受賞 | |
| アルバム・ジャケット賞 | 2月2日午前発表 | |
| 作品 | スコア |
|---|---|
|
バッド・バニー
「デビ・ティラール・マス・フォトス」 |
90
(出典→) |
|
ケンドリック・ラマー
「GNX」 |
87
(出典→) |
|
サマラ・ジョイ
「ポートレイト」 |
85
(出典→) |
|
タイラー・ザ・クリエイター
「クロマコピア」 |
83
(出典→) |
|
ボン・イヴェール
「セイブル、フェイブル」 |
82
(出典→) |
|
レイヴェイ
「ア・マター・オブ・タイム」 |
82
(出典→) |
|
エルトン・ジョン&ブランディ・カーライル
「天使はどこに」 |
79
(出典→) |
|
レディー・ガガ
「メイヘム」 |
78
(出典→) |
| 日時 | スケジュール |
|---|---|
| 選考対象作品のリリース期間 | 2024年8月31日~ 2025年8月30日 |
| エントリー期間 | 2025年7月16日~ 2025年8月29日 |
| ノミネート投票 | 2025年10月3日~ 10月15日 |
| ノミネート発表 | 【現地時間】2025年11月7日(金) |
| 本投票 | 2025年12月12日~ 2026年1月5日 |
| 授賞式(結果発表) |
2026年2月2日(月)午前=日本時間
2月1日(日)=現地時間 |
評価は高かったが、ノミネートされなかった人物・作品の一覧です。
| 【落選】アルバム賞 |
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| 【落選】新人賞 |
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