受賞&ノミネート一覧

主要4部門レコード賞アルバム賞楽曲賞新人賞)、 ポップR&Bロックメタルラップカントリーテクノ/ダンスオルタナ民族音楽ジャズクラシックレゲエ癒し系音楽ゴスペルラテンフォークブルースルーツ器楽曲音楽ビデオ賞映画音楽ゲーム音楽技術部門デザイン部門

主要4部門

レコード賞アルバム賞楽曲賞新人賞
主要4部門
部門 受賞 ノミネート
▼女性歌手による激戦を、超人気曲が制す▼
レコード賞 マイリー・サイラス
(Miley Cyrus)

「フラワーズ」
(Flowers)


ディスコやファンクの影響を受けたポップソング。 米ビルボード誌の2023年グローバル年間チャート1位。全世界43か国で1位を獲得した。 自身にとって「レッキング・ボール」(2013年)以来の大ヒットとなった。

「花なら自分で買うわ」という歌詞。 過去の恋愛を回顧し、別れた男がしてくれたことは、全て自分自身でできる、と強調している。 元夫の俳優リアム・ヘムズワース(2020年離婚)に向けられた返答歌(レスポンス・ソング)だと言われており、ヘムズワースの誕生日に発売された。 とはいえ、復讐心よりも「自己愛」がメインテーマだと解釈されており、曲からしみわたる強さが共感を呼んだ。

ハスキーで抑制のきいた歌声も魅力。

グラミーは初受賞。ポップソロ賞と併せて2冠。スター女性歌手たちがひしめく超激戦区をダブルで制した。

父親のビリー・レイ・サイラスはカントリー歌手。 2019年に米国最大のヒットとなった「オールド・タウン・ロード」でグラミーのポップデュオ/グループ賞などを獲っており、親子二代での受賞となった。

1992年テネシー州生まれ。10代向けテレビ番組「ハンナ・モンタナ」(2006年~)の主役アイドルとして一世を風靡。16歳のときに出したシングル「パーティ・イン・ザ・USA」(2009年)はアンセム化した。

2013年の4枚目のアルバム『バンガーズ』でアイドル路線から脱却。商業的に大成功し、グラミー賞に初ノミネート(ポップ・アルバム部門)された。

それから10年を経て本年度リリースされた8枚目アルバム『エンドレス・サマー・バケーション』は円熟の一作。 第一弾シングルとなった本曲を含め、30代にさしかかった自分を実直に表現し、幅広い世代に響いた。

<授賞式での歌唱▼>

<受賞スピーチ▼>
  • オリビア・ロドリゴ
    (Olivia Rodrigo)
    「バンパイア」
    (Vampire) 2枚目のアルバムからの第一弾シングル。夢幻的でオペラ風味なポップ・ロック。 前作からのプロデューサーであるダン・ニグロとの共作。 「ドライバーズ・ライセンス」のようなピアノ・バラードで始まり、やがてドラマチックな歌唱と打楽器によるエネルギッシュな叙事詩へと発展していく。
    関係のあった男性を「吸血鬼」と呼び、餌食にされたことをののしる歌詞。 若い女性の心の痛みを、賢いパンチを効かせながら表現した秀作として称賛された。
    2003年2月カリフォルニア生まれ。父親はフィリピン系、母親は欧州系。




  • シザ
    (SZA)
    「キル・ビル」
    (Kill Bill) クエンティン・タランティーノ監督の映画「キル・ビル」(2003年)を題材にしたR&B。映画と同様、「女性の復讐」を描いており、嫉妬した自分が元彼とその彼女を殺すことを夢想している。
    暴力的な歌詞とは対称的な甘く柔らかくボーカルが魅力。グルーヴィーなリズム感も嬉しい。
    SZAにとって初のビルボード全米シングル1位に輝いた。1989年、米セントルイス生まれ。




  • テイラー・スウィフト
    (Taylor Swift)
    「アンチ・ヒーロー」
    (Anti-Hero) 暗さと陽気さが混在する自虐ソング。 自身に対する嫌悪感や「自分が人間らしく感じられない」という葛藤について歌った。 セレブの地位のせいで他の人と普通に交流することができない苦悩も表現されている。
    アルバム『ミッドナイツ』からの第一弾シングル。プロデューサーのジャック・アントノフとの共作。ポップ・ロック。
    批評家からは「歌手として、そして作詞家として悲喜劇的な演出の達人であることの証明」などと称賛された。 音楽著述家オリビア・ホーンは「『1989』のつややかなシンセポップ、『レピュテーション』の自己イメージ分析、『フォークロア』『エヴァーモア』の内省が融合された一作」と指摘した。
    レコード賞ノミネートは5回目。過去に「ユー・ビロング・ウィズ・ミー」「シェイク・イット・オフ」などでノミネートされたが、いずれも受賞は逃した。
    1989年、米ペンシルベニア州生まれ。




  • ボーイジーニアス
    (Boygenius)
    「ノット・ストロング・イナーフ」
    (Not Strong Enough) 本年度最も躍進したバンドによるインディ・ロック曲。 ハーモニーが美しい。
    精神面の脆弱性をテーマにしたという。 タイトル通り「自分は強くない」とメンタルの弱さをさらけ出したうえで、 「いつだって天使、決して神にはなれない(Always an angel, never a god)」と何度も繰り返し、 自らの不完全さを受容することに希望を見い出した。
    シングルとしてメジャーなヒットではなかったが、 米ビルボード「アダルト・オルタナ」部門のチャートで7週連続1位となり、 2023年の年間でも1位に輝いた。
    メンバー3人の個性の組み合わせによるシナジーが称賛された。暗い歌詞とは対称的に明るい音楽ビデオも高評価を得た。グラミーでは「ロック楽曲賞」「ロック演奏・歌唱賞」にもノミネート。




  • ジョン・バティーステ
    (Jon Batiste)
    「ワーシップ」
    (Worship) 前々年のグラミーで突如アルバム賞を獲得して大ブレイクしたバティステ。 世界中の民族音楽を結集させた新作アルバム「ワールド・ミュージック・レディオ」を出した本年度も、 再び商業的ヒットとは無縁ながら大量ノミネートを果たした。
    レコード賞候補となった本曲は、シンプルに世界平和を呼びかけるポップな賛美歌。 冒頭から「私たちは生まれつき同じ(We are born the same)」と繰り返し、 途中で曲調が民族風に変わったところで「立ち上がれ(レバンタテ!)」とスペイン語で訴える。
    レコード賞ノミネート8組の中で唯一の男性アーティスト。




  • ヴィクトリア・モネ
    (Victoria Monét)
    「オン・マイ・ママ」
    (On My Mama) デビューアルバムからの第3弾シングル。 自分が母親譲りの魅力的な女性だと自賛する歌。 産後うつ病に悩んでいる時に書いたという。 2021年2月に最初の子供(娘)を産んだとき、当時はまだコロナ禍が深刻で子育てにも仕事にも不安を抱えた。 そこで、あえてポジティブな自分像を描き、そこに向かって歩むことにしたという。ソウルフルで滑らかなグルーヴ感も魅力。 公式ビデオと併せて、本年度の音楽界の「女性パワーの爆発」を象徴する曲の一つとされる。
    グラミーでは、新人賞を含む7部門ノミネート。 新人といっても、すでに10年以上にわたって一流の人気ソングライターとして活躍しており、 アリアナ・グランデ「7リングス」などの共作者としても有名。




  • ビリー・アイリッシュ
    (Billie Eilish)
    「ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?」
    (What Was I Made For?) 楽曲賞を受賞した。
    説明



歴代のレコード賞→

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▼テイラー、史上初の「4回目」受賞▼
アルバム賞 テイラー・スウィフト
(Taylor Swift)

「ミッドナイツ」
(Midnights)
4度目のアルバム賞獲得という新記録を樹立した。 これまではフランク・シナトラ、スティービー・ワンダー、ポール・サイモンと最多タイ記録で並んでいたが、 34歳という若さで伝説の偉人たちをあっさり抜き去った。

2作目「フィアレス」により史上最年少(20歳)での初受賞を果たしたのが2010年。 カントリーから完全脱却したポップ作「1989」で2度目(2016年)、 フォーク調の内省的な「フォークロア」で3度目(2021年)の受賞を飾っていた。

本作は通算10枚目のスタジオ・アルバム。 「夜中の与太(よた)話」を集めたコンセプト・アルバムで、自身の「寝れない夜」が発想の元になったという。 抑制の効いたサウンドと歌唱が特徴。

2022年10月にリリースされ、しばらく米アルバムチャート1位を独走。 シングルチャート上位10位までを本作の収録曲が独占するという前代未聞の事態も起こした。 キャリア最高級の商業的な成功となった。

1989年12月、米東部ペンシルベニア州生まれ。 10歳からカラオケ大会やカントリー音楽イベントで歌唱力を発揮。 その才能を伸ばすべく、両親と共にカントリーの中心地である南部テネシーに転居した。

12歳でギターを手にしてから本格的に曲をつくり始め、早くも14歳で作詞・作曲者として大手音楽出版社と契約。 授業中はノートに詞を書き留め、放課後はデモテープを作ってレコード会社に送る日々だったという。

2006年に16歳でカントリー歌手としてデビュー。 設立されたばかりのインディーズ・レーベル「ビッグマシン・レコード」の第1弾アーティストだった。

みずみずしくさわやかな歌声で人気を獲得。 学生生活の不安や、引っ込み思案の女の子の片思いなどを歌のテーマとして取り上げ、若者から絶大な支持を集めた。 簡素ながらセンス抜群のファッションも魅力とされた。

「ユー・ビロング・ウィズ・ミー」などの大ヒットを連発しつつ、 ポップやロックの領域に足場を移行。「シェイク・イット・オフ」のような心浮き立つ大衆歌も生み出し、グラミー賞を次々と獲得していった。

2020年ごろからは私小説的な作風が目立つようになり、誌や曲調に深みが増した。

ファン層の厚みと熱烈ぶりは桁違い。 2023年のツアーでは米国史上最高のコンサート収入を獲得した。その模様を収めた映画も全米で爆発的にヒット。 ビジネスセンスも秀逸で、音楽界の傑出したリーダーとして業界全体を引っ張る。

<受賞スピーチ▼>
  • オリビア・ロドリゴ
    (Olivia Rodrigo)
    「ガッツ」
    (Guts) デビュー作「サワー」で主要4部門すべてにノミネートされてから2年。 「2枚目のジンクス」を見事に破った秀作として称賛され、 商業的にも成功した。 シングル「バンパイア」なども大ヒット。
    全般的にロック色を強めたのが特徴。バンド演奏音を取り入れ、 ニューウェイブ、グランジ、エモといったロック系サブジャンルの要素も採用。 1990年代の風味もある。 収録曲「ホームスクール・ガール」はロック楽曲賞にノミネートされた。
    歌詞の面では18~20歳の心情をウィットに富んだ言葉で表現し、共感を得た。




  • シザ
    (SZA)
    「SOS」
    (エス・オー・エス) 大成功したデビューアルバムから5年余。 超待望作としての期待値を軽く超えてみせた渾身の一作。 磨きがかかった歌唱力と、R&Bの領域を一気に広げた創造性が称賛された。
    2022年12月リリース。全米で10連続1位となった。 第一弾シングル「キル・ビル」も1位。全23曲の力作。
    ローリングストーン誌などの主要音楽メディアから相次いで年間ベストアルバムに選出された。 グラミーでは、テイラー・スウィフトらを上回る最多9ノミネートを獲得した。 主要部門とR&B部門に加えて、ポップ部門やラップ部門でも候補入り。
    1989年、米セントルイス生まれ。




  • ボーイジーニアス
    (Boygenius)
    「ザ・レコード」
    (The Record) 米国インディロック界の実力派3人が組んだスーパーバンドの初アルバム。英NME誌が選ぶ年間ベストアルバム1位。
    お互いのファンだったという3人の女性シンガー・ソングライターにより2018年に結成。 EP1枚とツアーを経て本作をリリース。期待を大きく上回る評価と商業的成功を得た。
    グラミー賞では、アルバムとレコードの主要2部門に加えて、ロック部門やオルタナ部門でも候補入りして計7ノミネート。
    メンバー:フィービー・ブリジャーズ&ジュリアン・ベイカー&ルーシー・ダッカス




  • マイリー・サイラス
    (Miley Cyrus)
    「エンドレス・サマー・バケーション」
    (Endless Summer Vacation) 通算8枚目のスタジオ・アルバム。 音楽シーンを席巻した2013年の4枚目「バンガーズ」以来の大成功となった。シングル「フラワーズ」も世界的ヒットに。
    ノリの良さと心地よい甘さが融合。ブルージーな歌声が魅力。常に現状打破に挑んできた音楽家としての集大成。




  • ラナ・デル・レイ
    (Lana Del Rey)
    「トンネル・アンダー・オーシャン・ブルバード」
    (Did You Know That There's a Tunnel Under Ocean Blvd) 現代アメリカを代表するオルタナ系自作歌手のキャリア最高傑作。 静かで黙想的。古典性と実験性を兼ねたアメリカーナ音楽の秀作として称賛された。9枚目。
    グラミーでは、シングル「A&W」が楽曲賞にノミネートされ、さらにアルタナ部門やポップ部門で計5部門で候補に。 2016年アルバム賞にノミネートされた「ノーマン・ファッキング・ロックウェル」を上回る賞成績となった。
    1985年ニューヨーク生まれ。




  • ジョン・バティステ
    (Jon Batiste)
    「ワールド・ミュージック・レディオ」
    (World Music Radio) 「地球の音楽を宇宙へ向けて発信する」というラジオ放送の形をとったコンセプト・アルバム。世界中のミュージシャンを結集させた。ジャンルにとらわれない異才音楽家の真骨頂。
    様々な民族音楽や伝統音楽を、ポップス的にブラッシュアップ。とくにアフリカ、カリブ海、アジアなどの地域が重視されている。南米コロンビアの歌手カミーロや韓国NewJeansといった豪華ゲストも参加。
    レコード賞と同じく、本部門でもノミネートの中で唯一の男性アーティストとなった。
    通算7枚目。ジャズ音楽の新しい方向性を示した前作「ウィー・アー」は、マイナー作品ながらいきなりグラミーのアルバム賞を獲り、大きなサプライズとなった。今回も6部門でノミネートされた。
    米南部ニューオーリンズの音楽一家に生まれ、学生時代からピアノアルバムをリリース。ニューヨークの名門ジュリアード音楽院の仲間と結成したバンドが、全米テレビ番組のレギュラー楽団に起用され、お茶の間でお馴染みになった。37歳。




  • ジャネール・モネイ
    (Janelle Monáe)
    「エイジ・オブ・プレジャー」
    (The Age of Pleasure)
    アフロビートやレゲエを取り込んだソウルアルバム。 米大陸やカリブ海などを含む「アフリカ民の離散(ディアスポラ)へのラブレター」という思いを込めたという。
    1985年カンザス州生まれ。女優としても活躍しており、「ナイブズ・アウト:グラスオニオン」などで有名。



歴代のアルバム賞→

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▼全米が泣いた自問バラードの勝利▼
楽曲賞 ビリー・アイリッシュ
(Billie Eilish)

「ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?」
(What Was I Made For?)
(作曲・作詞:ビリー・アイリッシュ&兄フィニアス)

社会現象となった映画「バービー」の挿入歌。劇中の絶妙なタイミングで流れ、観客を泣かせた。 風刺やギャグがてんこ盛りの映画にあって、物語の本質的なメッセージを届けるアンカーのような役割を果たした。  

「私は何のために作られたの?」という曲名の通り、自らの存在意義を問いかける歌。 人生の曲がり角に来た人の戸惑いや達観、希望が描かれる。 テーマの普遍性と美しいメロディにより、バービーやアイリッシュのファン層だけでなく、シニア層まで幅広く共感を得た。

心に染み込んでくるアイリッシュのソフトな高音ボーカルも魅力。歌手としての卓越した表現力がこれまで以上に称賛された。

いつものように兄フィニアスと2人で作曲した。グレタ・ガーウィグ監督から脚本の草稿を見せてもらい、主人公にインスパイアされて書いたという。兄妹2人が同時に陥った作曲家としてのスランプを打ち破る作品になったとされる。

2001年12月、米ロサンゼルス生まれ。デビュー後の2020年グラミー賞で主要4部門を全制覇。翌年もレコード賞を獲った。楽曲賞は2回目。

<授賞式での歌唱▼>

<受賞スピーチ▼>
  • テイラー・スウィフト
    (Taylor Swift)
    「アンチ・ヒーロー」
    (Anti-Hero) (作曲・作詞:テイラー・スウィフト&ジャック・アントノフ)




  • オリビア・ロドリゴ
    (Olivia Rodrigo)
    「バンパイア」
    (Vampire) (作曲・作詞:オリビア・ロドリゴ&ダン・ニグロ)




  • ジョン・バティステ
    (Jon Batiste)
    「バタフライ」
    (Butterfly) (作曲・作詞:ジョン・バティステ&ダン・ウィルソン)




  • シザ
    (SZA)
    「キル・ビル」
    (Kill Bill) (作曲・作詞:シザ&ロブ・バイセル&カーター・ラング)




  • マイリー・サイラス
    (Miley Cyrus)
    「フラワーズ」
    (Flowers) (作曲・作詞:マイリー・サイラス&オールデイ&マイケル・ポラック)




  • デュア・リパ
    (Dua Lipa)
    「ダンス・ザ・ナイト」
    (Dance the Night) (作曲・作詞:キャロライン・アイリン&マーク・ロンソン&デュア・リパほか)




  • ラナ・デル・レイ
    (Lana Del Rey)
    「A&W」 (作曲・作詞:ラナ・デル・レイ&ジャック・アントノフ&サム・デュー)



歴代の楽曲賞→

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▼裏方から表舞台に出た本格派モネ▼
新人賞 ヴィクトリア・モネ
(Victoria Monét)

※R&B歌手。新人賞とレコード賞を含む7部門ノミネートを果たした。
既に作詞作曲家として輝かしい経歴を持っており、 とくにアリアナ・グランデのデビュー当初から共作者として有名。 グランデの大ヒットアルバム「サンキュー、ネクスト」でも大半の曲づくりに参加し、グラミー賞ノミネートに名をつらねた。
2023年8月、37歳でリリースした待望の初アルバム「ジャガー2」が称賛された。
1989年、米国アトランタ生まれ。ジャネット・ジャクソンやデスティニーズ・チャイルドらの影響を受けたという。

<On My Mama▼>
<Party Girls▼>

<受賞スピーチ▼>
  • アイス・スパイス
    (Ice Spice)
    ※女性ラッパー。
    <▼in ha mood>
    <▼Boy's a liar Pt. 2(共演:ピンクパンサレス)>




  • ココ・ジョーンズ
    (Coco Jones)
    ※歌手兼女優。1988年生まれ。テネシー育ち。14歳でディズニー・チャンネルでデビューした。
    <▼ICU>




  • ジェリー・ロール
    (Jelly Roll)
    ※カントリー歌手。元強盗犯。14歳から25歳の大半を刑務所で暮らした。2010年代にラッパーとして活動した後、2020年代にカントリーへと転身し、大成功した。1984年米ナッシュビル生まれ。
    <▼NEED A FAVOR>
    <▼Son Of A Sinner>




  • ノア・カーン
    (Noah Kahan)
    ※フォーク系ポップ歌手。
    <▼Stick Season>
    <▼Northern Attitude>
    <▼Dial Drunk>




  • フレッド・アゲイン
    (Fred Again..)
    ※英国の音楽家。1993年生まれ
    <Adore U▼>
    <Delilah (Pull Me Out of This)▼>




  • グレイシー・エイブラムス
    (Gracie Abrams)
    ※映画監督J・J・エイブラムスの娘。
     ウィキ→
    <▼I know it won't work>




  • ザ・ウォー・アンド・トリーティ
    (The War and Treaty)
    ※パワフルで多彩な黒人夫婦コンビ
    <Dumb Luck▼>
    <Cold▼>



歴代の新人賞→

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年別

主要4部門

ポップ部門

R&B部門

ロック部門

メタル部門

ラップ部門

カントリー部門

ジャズ部門

テクノ、EDM部門

レゲエ部門

民族音楽部門

オルタナ部門

ゴルペル部門

クラシック部門

映像部門

技術部門

美術部門

年代別の主要4部門

歴代の日本人受賞者

他のアワード

音楽業界の歴史

ポップ部門

ポップ・グループ賞ポップ・ソロ賞ポップ・アルバム賞ポップ・ダンス賞

ポップ部門
部門 受賞 ノミネート
ポップ・グループ賞


※シングルが対象
シザ ft フィービー・ブリジャーズ
(SZA ft Phoebe Bridgers)

「ゴースト・イン・ザ・マシーン」
(Ghost In The Machine)
  • テイラー・スウィフト ft アイス・スパイス
    (Taylor Swift ft Ice Spice)
    「カルマ」
    (Karma)




  • マイリー・サイラス ft ブランディ・カーライル
    (Miley Cyrus ft Brandi Carlile)
    「サウザンド・マイルズ」
    (Thousand Miles)




  • ラビリンス ft ビリー・アイリッシュ
    (Labrinth ft Billie Eilish)
    「ネバー・フェルト・ソー・アローン」
    (Never Felt So Alone)




  • ラナ・デル・レイ ft ジョン・バティステ
    (Lana Del Rey ft Jon Batiste)
    「キャンディ・ネックレス」
    (Candy Necklace)



歴代のポップ・グループ賞→

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ポップ・ソロ賞


※シングルが対象
マイリー・サイラス
(Miley Cyrus)

「フラワーズ」
(Flowers)
  • オリビア・ロドリゴ
    (Olivia Rodrigo)
    「バンパイア」
    (Vampire)




  • ビリー・アイリッシュ
    (Billie Eilish)
    「ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?」
    (What Was I Made For?)




  • テイラー・スウィフト
    (Taylor Swift)
    「アンチ・ヒーロー」
    (Anti-Hero)




  • ドージャ・キャット
    (Doja Cat)
    「ペイント・ザ・タウン・レッド」
    (Paint the Town Red)
    (作曲:バート・バカラックほか、作詞:ドージャ・キャット)
    ※ヒップホップ。大物ソウル歌手ディオンヌ・ワーウィックの1964年の名曲「ウォーク・オン・バイ」をサンプリングしている。 ドージャ・キャットのソロ曲として初の全米シングル1位になった。 キャット4枚目のアルバム「スカーレット」収録。
    1995年10月、米ロサンゼルス生まれ。



歴代のポップ・ソロ賞→

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ポップ・アルバム賞 テイラー・スウィフト
(Taylor Swift)

「ミッドナイツ」
(Midnights)
  • エド・シーラン
    (Ed Sheeran)
    「サブトラクト(-)」
    (Subtract)




  • ケリー・クラークソン
    (Kelly Clarkson)
    「ケミストリー」
    (Chemistry)




  • オリビア・ロドリゴ
    (Olivia Rodrigo)
    「ガッツ」
    (Guts)




  • マイリー・サイラス
    (Miley Cyrus)
    「エンドレス・サマー・バケーション」
    (Endless Summer Vacation)



歴代のポップ・アルバム賞→

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ポップ・ダンス賞 カイリー・ミノーグ
(Kylie Minogue)

「パダム・パダム」
(Padam Padam)
  • ビービー・レクサ&デビッド・ゲッタ
    (Bebe Rexha & David Guetta)
    「ワン・イン・ア・ミリオン」
    (One In A Million)




  • デビッド・ゲッタ&アン・マリー&コイ・リレイ
    (David Guetta, Anne-Marie & Coi Leray)
    「ベイビー・ドント・ハート・ミー」
    (Baby Don't Hurt Me)




  • カルビン・ハリス ft エリー・ゴールディング
    (Calvin Harris ft Ellie Goulding)
    「ミラクル」
    (Miracle)




  • トロイ・シヴァン
    (Troye Sivan)
    ※オーストラリアの歌手
    「ラッシュ」
    (Rush)


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R&B(ソウル)部門

R&B歌唱賞R&B楽曲賞伝統的R&B歌唱賞R&Bアルバム賞

R&B部門
部門 受賞 ノミネート
R&B歌唱賞


※シングルが対象
ココ・ジョーンズ
(Coco Jones)

「ICU」
(アイ・シー・ユー)
  • ヴィクトリア・モネ
    (Victoria Monét)
    「ハウ・ダズ・イット・メイク・ユー・フィール」
    (How Does It Make You Feel)




  • シザ
    (SZA)
    「キル・ビル」
    (Kill Bill)




  • クリス・ブラウン
    (Chris Brown)
    「サマー・トゥー・ホット」
    (Summer Too Hot)




  • ロバート・グラスパー ft サー&アレックス・アイズレー
    (Robert Glasper ft Sir & Alex Isley)
    「バック・トゥ・ラブ」
    (Back to Love)


 R&B部門の一覧の先頭に戻る↑
R&B楽曲賞


※シングルが対象
シザ
(SZA)

「スヌーズ」
(Snooze)
  • ハリー
    (Halle)
    「エンジェル」
    (Angel)




  • ヴィクトリア・モネ
    (Victoria Monét)
    「オン・マイ・ママ」
    (On My Mama)




  • ココ・ジョーンズ
    (Coco Jones)
    「ICU」
    (アイ・シー・ユー)




  • ロバート・グラスパー ft サー&アレックス・アイズレー
    (Robert Glasper ft Sir & Alex Isley)
    「バック・トゥ・ラブ」
    (Back to Love)



歴代のR&Bソング賞→

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伝統的R&B歌唱賞


※シングルが対象
PJモートン ft スーザン・キャロル
(PJ Morton ft Susan Carol)

「グッド・モーニング」
(Good Morning)


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R&Bアルバム賞 ヴィクトリア・モネ
(Victoria Monét)

「ジャガー2」
(JAGUAR II)
  • ベイビーフェイス
    (Babyface)
    「ガールズ・ナイト・アウト」
    (Girls Night Out)




  • ココ・ジョーンズ
    (Coco Jones)
    「ホワット・アイ・ディドゥント・テル・ユー」
    (What I Didn't Tell You)





  • サマー・ウォーカー
    (Summer Walker)
    「クリア2~ソフト・ライフEP」
    (Clear 2:Soft Life EP)




  • エミリー・キング
    (Emily King)
    「スペシャル・オケージョン」
    (Special Occasion)




歴代のR&Bアルバム賞→

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ロック部門

ロック演奏・歌唱賞(パフォーマンス賞)ロック楽曲賞ロックアルバム賞メタル演奏・歌唱賞

ロック部門
部門 受賞 ノミネート
ロック演奏・歌唱賞


※シングルが対象
ボーイジーニアス
(Boygenius)

「ノット・ストロング・イナーフ」
(Not Strong Enough)
  • フー・ファイターズ
    (Foo Fighters)
    「レスキュード」
    (Rescued)
    ※11枚目のスタジオ・アルバム「But Here We Are」からのシングル。




  • メタリカ
    (Metallica)
    「ルクス・エテルナ」
    (Lux Æterna)




  • アークティック・モンキーズ
    (Arctic Monkeys)
    「スカルプチャーズ」
    (Sculptures of Anything Goes)




  • ブラック・プーマズ
    (Black Pumas)
    「モア・ザン・ア・ラブ・ソング」
    (More Than a Love Song)



歴代のロック演奏・歌唱賞→

 ロック部門の一覧の先頭に戻る↑
ロック楽曲賞


※シングルが対象
ボーイジーニアス
(Boygenius)

「ノット・ストロング・イナーフ」
(Not Strong Enough)
  • ローリング・ストーンズ
    (The Rolling Stones )
    「アングリー」
    (Angry)




  • オリビア・ロドリゴ
    (Olivia Rodrigo)
    「ホームスクール・ガールのバラード」
    (Ballad Of A Homeschooled Girl)




  • クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ
    (Queens of the Stone Age)
    「エモーション・シックネス」
    (Emotion Sickness)




  • フー・ファイターズ
    (Foo Fighters)
    「レスキュード」
    (Rescued)
    (作曲・作詞:フー・ファイターズ)
    ※11枚目のスタジオ・アルバム「But Here We Are」からのシングル。



歴代のロック楽曲賞→

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ロックアルバム賞 パラモア
(Paramore)

「ジス・イズ・ホワイ」
(This Is Why)
  • フー・ファイターズ
    (Foo Fighters)
    「バット・ヒア・ウィ・アー」
    (But Here We Are)
    ※ ドラマー、テイラー・ホーキンスと、デイヴ・グロールの母親の2人の死を乗り越えて作り上げた渾身の一作。 通算11枚目のスタジオアルバム。 リーダーでボーカリストのデイヴ・グロールが、ドラムを叩いた。 また、グロールを一人で育ててくれた母親は、2022年8月に亡くなった。 全米2位、全英1位。 ホーキンスは2022年3月に死去した。 前作のツアー中の悲劇だった。 バンドは残りのツアーはキャンセル。 いったん活動を休止した。




  • メタリカ
    (Metallica)
    「72シーズン」
    (72 Seasons)




  • グレタ・ヴァン・フリート
    (Greta Van Fleet)
    「スターキャッチャー」
    (Starcatcher)




  • クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ
    (Queens Of The Stone Age)
    「イン・タイムズ・ニュー・ローマン」
    (In Times New Roman…)



歴代のロック・アルバム賞→

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メタル演奏・歌唱賞


※シングルが対象
メタリカ
(Metallica)

「72シーズンズ」
(72 Seasons)
  • ゴースト
    (Ghost)
    「ファントム・オブ・ジ・オペラ」
    (Phantom Of The Opera)




  • ディスターブド
    (Disturbed)
    「バッド・マン」
    (Bad Man)




  • スピリットボックス
    (Spiritbox)
    「ジェイデッド」
    (Jaded)




  • スリップノット
    (Slipknot)
    「ハイヴ・マインド」
    (Hive Mind)



歴代のメタル・パフォーマンス賞→

 ロック部門の一覧の先頭に戻る↑

ラップ(ヒップホップ)部門

ラップ歌唱賞ラップ楽曲賞メロディラップ賞ラップ・アルバム賞

ラップ部門
部門 受賞 ノミネート
ラップ歌唱賞


※シングルが対象
キラー・マイク ft フューチャー&アンドレ3000&エリン・アレン・ケイン
(Killer Mike ft Future, Andre 3000, Eryn Allen Kane)

「サイエンティスト&エンジニア」
(Scientists & Engineers)
  • コイ・リレイ
    (Coi Leray)
    「プレイヤーズ」
    (Players)




  • ベイビー・キーム ft ケンドリック・ラマー
    (Baby Keem ft Kendrick Lamar)
    「ヒルビリーズ」
    (The Hillbillies)




  • ドレイク&21サベージ
    (Drake & 21 Savage)
    「リッチ・フレックス」
    (Rich Flex)




  • ブラック・ソート
    (Black Thought)
    「ラブ・レター」
    (Love Letter)



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ラップ楽曲賞


※シングルが対象
キラー・マイク ft フューチャー&アンドレ3000&エリン・アレン・ケイン
(Killer Mike ft Future, Andre 3000, Eryn Allen Kane)

「サイエンティスト&エンジニア」
(Scientists & Engineers)
  • ニッキー・ミナージュ&アイス・スパイス&アクア
    (Nicki Minaj & Ice Spice with Aqua)
    「バービー・ワールド」
    (Barbie World)




  • ドージャ・キャット
    (Doja Cat)
    「アテンション」
    (Attention)




  • リル・ウージー・ヴァート
    (Lil Uzi Vert)
    「ジャスト・ウォナ・ロック」
    (Just Wanna Rock)




  • ドレイク&21サベージ
    (Drake & 21 Savage)
    「リッチ・フレックス」
    (Rich Flex)



歴代のラップ楽曲賞→

 ラップ部門の一覧の先頭に戻る↑
メロディラップ賞


※シングルが対象
リル・ダーク ft Jコール
(Lil Durk ft J. Cole)

「オール・マイ・ライフ」
(All My Life)


(作曲・作詞:リル・ダーク、Jコールほか)
  • ドージャ・キャット
    (Doja Cat)
    「アテンション」
    (Attention)




  • シザ
    (SZA)
    「ロー」
    (Low)




  • バーナ・ボーイ ft 21サベージ
    (Burna Boy ft 21 Savage)
    「シッティン・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド」
    (Sittin' On Top Of The World)




  • ドレイク&21サベージ
    (Drake & 21 Savage)
    「スピン・ボウト・ユー」
    (Spin Bout U)



 ラップ部門の一覧の先頭に戻る↑
ラップアルバム賞 キラー・マイク
(Killer Mike)

「マイケル」
(Michael)
  • メトロ・ブーミン
    (Metro Boomin)
    「ヒーローズ・アンド・ビランズ」
    (Heroes and Villains)




  • トラビス・スコット
    (Travis Scott)
    「ユートピア」
    (Utopia)




  • ナズ
    (Nas)
    「キングス・ディジーズ3」
    (King's Disease III)




  • ドレイク&21サベージ
    (Drake and 21 Savage)
    「ハー・ロス」
    (Her Loss)



歴代のラップ・アルバム賞→

 ラップ部門の一覧の先頭に戻る↑

カントリー部門

カントリー・グループ賞カントリー・ソロ賞カントリー楽曲賞カントリー・アルバム賞

カントリー部門
部門 受賞 ノミネート
カントリー・グループ賞 ザック・ブライアン ft ケイシー・マスグレイヴス
(Zach Bryan ft Kacey Musgraves)

「アイ・リメンバー・エブリシング」
(I Remember Everything)

  • ヴィンス・ギル&ポール・フランクリン
    (Vince Gill & Paul Franklin)
    「キッシング・ユア・ピクチャー」
    (Kissing Your Picture (Is So Cold))




  • ダークス・ベントリー ft ビリー・ストリングス
    (Dierks Bentley ft Billy Strings)
    「ハイ・ノート」
    (High Note)




  • ブラザーズ・オズボーン
    (Brothers Osborne)
    「ノーバディズ・ノーバディ」
    (Nobody's Nobody)




  • カーリー・ピアース ft クリス・ステイプルトン
    (Carly Pearce ft Chris Stapleton)
    「ウィ・ドント・ファイト・エニーモア」
    (We Don't Fight Anymore)




  • ジェリー・ロール&レイニー・ウィルソン
    (Jelly Roll With Lainey Wilson)
    「セイブ・ミー」
    (Save Me)


 カントリー部門の一覧の先頭に戻る↑
カントリー・ソロ賞 クリス・ステイプルトン
(Chris Stapleton)

「ホワイト・ホース」
(White Horse)

カントリー楽曲賞 クリス・ステイプルトン
(Chris Stapleton)

「ホワイト・ホース」
(White Horse)

  • モーガン・ウォーレン
    (Morgan Wallen)
    「ラスト・ナイト」
    (Last Night)




  • ザック・ブライアン ft ケイシー・マスグレイヴス
    (Zach Bryan ft Kacey Musgraves)
    「アイ・リメンバー・エブリシング」
    (I Remember Everything)




  • ブランディー・クラーク
    (Brandy Clark)
    「ベリード」
    (Buried)




  • タイラー・チルダース
    (Tyler Childers)
    「イン・ユア・ラブ」
    (In Your Love)


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カントリー・アルバム賞 レイニー・ウィルソン
(Lainey Wilson)

「ベルボトム・カントリー」
(Bell Bottom Country)

<Watermelon Moonshine▼>
<Heart Like A Truck▼>
<Things A Man Oughta Know▼>
※1992年5月、米南部ルイジアナ州生まれ。父親は農業、母親は教師。カントリーを聞きながら育った。10代前半で曲を書き始めた。
  • ブラザーズ・オズボーン
    (Brothers Osborne)
    「ブラザーズ・オズボーン」
    (Brothers Osborne)




  • ケルシー・バレリーニ
    (Kelsea Ballerini)
    「ローリング・アップ・ザ・ウェルカム・マット」
    (Rolling Up the Welcome Mat)




  • タイラー・チルダース
    (Tyler Childers)
    「ラスティン・イン・ザ・レイン」
    (Rustin' in the Rain)



歴代のカントリー・アルバム賞→

 カントリー部門の一覧の先頭に戻る↑

テクノ、ダンス音楽、EDM部門

ダンス/エレクトロ・レコーディング賞ダンス/エレクトロ・アルバム賞

テクノ/ダンス部門
部門 受賞 ノミネート
ダンス電子音楽賞


※シングルが対象
スクリレックス&フレッド・アゲイン&フロウダン
(Skrillex&Fred Again&Flowdan)

「ランブル」
(Rumble)
  • ジェイムス・ブレイク
    (James Blake)
    「ローディング」
    (Loading)




  • エイフェックス・ツイン
    (Aphex Twin)
    「ブラックボックス・ライフ・レコーダー21F」
    (Blackbox Life Recorder 21F)




  • ディスクロージャー
    (Disclosure)
    「ハイヤー・ザン・エバー・ビフォー」
    (Higher Than Ever Before)




  • ロミー&フレッド・アゲイン
    (Romy & Fred again..)
    「ストロング」
    (Strong)



歴代のダンス/エレクトロ賞→

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ダンス電子音楽アルバム賞 フレッド・アゲイン
(Fred Again..)

「アクチュアル・ライフ3」
(Actual Life 3 (January 1 - September 9 2022))
  • スクリレックス
    (Skrillex)
    「クエスト・フォー・ライフ」
    (Quest For Fire)




  • ジェイムス・ブレイク
    (James Blake)
    「プレイング・ロボッツ・イントゥ・ヘブン」
    (Playing Robots Into Heaven)




  • ケミカル・ブラザーズ
    (The Chemical Brothers)
    ※英国のデュオ。10枚目。
    「フォー・ザット・ビューティフル・フィーリング」
    (For That Beautiful Feeling)




  • ケイ・ファイブ
    (Kx5)
    「ケイ・ファイブ」
    (Kx5)




歴代のテクノ/EDM賞→

 テクノ、ダンス音楽、EDM部門の一覧の先頭に戻る↑

年別

主要4部門

ポップ部門

R&B部門

ロック部門

メタル部門

ラップ部門

カントリー部門

ジャズ部門

テクノ、EDM部門

レゲエ部門

民族音楽部門

オルタナ部門

ゴルペル部門

クラシック部門

映像部門

技術部門

美術部門

年代別の主要4部門

歴代の日本人受賞者

他のアワード

音楽業界の歴史

オルタナティブ部門

オルタナ演奏・歌唱賞オルタナ・アルバム賞

オルタナ部門
部門 受賞 ノミネート
オルタナ演奏・歌唱賞


※シングルが対象
パラモア
(Paramore)

「ジス・イズ・ホワイ」
(This Is Why)
  • ラナ・デル・レイ
    (Lana Del Rey)
    「A&W」




  • オールウェイズ
    (Alvvays)
    ※カナダのインディー・ポップバンド。
     ウィキ→
    「ベリンダ・セズ」
    (Belinda Says)




  • アークティック・モンキーズ
    (Arctic Monkeys)
    「ボディ・ペイント」
    (Body Paint)




  • ボーイジーニアス
    (Boygenius)
    「クール・アバウト・イット」
    (Cool About It)
オルタナ・アルバム賞 ボーイジーニアス
(Boygenius)

「ザ・レコード」
(The Record)
  • アークティック・モンキーズ
    (Arctic Monkeys)
    「ザ・カー」
    (The Car)




  • ラナ・デル・レイ
    (Lana Del Rey)
    「トンネル・アンダー・オーシャン・ブルバード」
    (Did You Know That There's a Tunnel Under Ocean Blvd)




  • ゴリラズ
    (Gorillaz)
    「クラッカー・アイランド」
    (Cracker Island)




  • PJハーベイ
    (PJ Harvey)
    「アイ・インサイド・ジ・オールド・イヤー・ダイイング」
    (I Inside the Old Year Dying)



歴代のオルタナティブ・アルバム賞→

民族音楽部門

グローバル音楽演奏・歌唱賞グローバル音楽アルバム賞

民族音楽部門
部門 受賞 ノミネート
グローバル音楽演奏・歌唱賞 ベラ・フレック(バンジョー奏者)&エドガー・メイヤー&ザキール・フセイン ft ラケーシュ・チョウラシア
(Béla Fleck, Edgar Meyer & Zakir Hussain ft Rakesh Chaurasia)
【インドなど】

「パシュト」
(Pashto)

  • ダビド
    (Davido)
    【ナイジェリア/アフロビートの帝王】
    「フィール」
    (FEEL)




  • ファルー&ガウラブ・シャー ft モディ首相
    (Falu & Gaurav Shah ft Narendra Modi)
    【インド】
    「アブンダンス・イン・ミレッツ」
    (Abundance In Millets)




  • バーナ・ボーイ
    (Burna Boy)
    【ナイジェリア】
    「アローン~映画『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』挿入歌」
    (Alone)




  • シルバナ・エストラーダ
    (Silvana Estrada)
    【メキシコ】
    「ミラグロ・イ・デサストレ」
    (Milagro Y Desastre )
    ~奇跡と惨事




  • アルージ・アフタブ&ヴィジェイ・アイヤー&シャザッド・イズマイリー
    (Arooj Aftab, Vijay Iyer & Shahzad Ismaily)
    【パキスタン系米国人、インド・タミル系米国人】
    「シャドウ・フォース」
    (Shadow Forces)




  • イブラヒム・マーロフ(トランペット奏者) ft シマファンク(キューバ)&タンク・アンド・ザ・バンガス(米南部のバンド)
    (Ibrahim Maalouf ft Cimafunk & Tank And The Bangas)
    【レバノン、キューバ、米国】
    「トド・コローレス」
    (Todo Colores)
グローバル音楽アルバム賞 シャクティ
(Shakti)
【インド音楽とジャズを融合したフュージョン・バンド】

「ジス・モーメント」
(This Moment)
  • ダビド
    (Davido)
    【ナイジェリア】
    「タイムレス」
    (Timeless)




  • スサーナ・バカ
    (Susana Baca)
    【ペルー】
    「エピファニアス」
    (Epifanías)





  • バーナ・ボーイ
    (Burna Boy)
    【ナイジェリア】
    「アイ・トールド・ゼム」
    (I Told Them...)




  • ボカンテ
    (Bokanté)
    【カリブ海アドループ】
    「ヒストリー」
    (History)



歴代のグローバル音楽アルバム賞→

ジャズ部門

ジャズ楽器アルバム賞ジャズ演奏・歌唱賞ジャズ楽団アルバム賞ジャズ歌唱アルバム賞

ジャズ部門
部門 受賞 ノミネート
ジャズ楽器アルバム賞 ビリー・チャイルズ
(Billy Childs)

「ウィンズ・オブ・チェンジ」
(The Winds Of Change)

  • ケニー・バロン
    (Kenny Barron)
    「ザ・ソース」
    (The Source)
    ※米国の代表的なジャズ・ピアニストの一人。80歳。42年ぶりのピアノソロ作品




  • レイクシア・ベンジャミン
    (Lakecia Benjamin)
    「フェニックス」
    (Phoenix)




  • アダム・ブラックストーン
    (Adam Blackstone)
    「レガシー」
    (Legacy:The Instrumental Jawn)




  • パット・メセニー
    (Pat Metheny)
    ※米国のジャズギターリスト
    「ドリーム・ボックス」
    (Dream Box)



歴代のジャズ楽器アルバム賞→
ジャズ演奏・歌唱賞(旧:即興賞)


※シングルが対象
サマラ・ジョイ
(Samara Joy)

「タイト」
(Tight)

  • ジョン・バティステ
    (Jon Batiste)
    「ムーブメント18(ヒーローズ)」
    (Movement 18'




  • レイクシア・ベンジャミン
    (Lakecia Benjamin)
    「バスキアット」
    (Basquiat)
    ※サックス演奏




  • アダム・ブラックストーン ft ザ・ベイラー・プロジェクト&ラッセル・フェランテ
    (Adam Blackstone ft The Baylor Project & Russell Ferranté)
    「ヴァルネラブル(生演奏)」
    (Vulnerable (Live))




  • フレッド・ハーシュ&エスペランサ・スポルディング
    (Fred Hersch & Esperanza Spalding)
    「バット・ノット・フォー・ミー」
    (But Not For Me)



歴代のジャズ即興賞→
ジャズ大規模楽団アルバム賞 カウント・ベイシー・オーケストラ~指揮・監修スコッティ・バーンハート
(The Count Basie Orchestra Directed by Scotty Barnhart)

「ベイシー・スウィング・ザ・ブルース」
(Basie Swings The Blues)


  • アッダ・シンフォニカ&ジョセップ・ビセント&エミリオ・ソラ
    (ADDA Simfònica, Josep Vicent, Emilio Solla)
    「チック・コリア・シンフォニー・トリビュート~リトモ」
    (The Chick Corea Symphony Tribute - Ritmo)




  • ダーシー・ジェームス・アーギュー率いるシークレット・ソサイエティ
    (Darcy James Argue's Secret Society)
    「ダイナミック・マキシマム・テンション」
    (Dynamic Maximum Tension)




  • ヴィンス・メンドーサとメトロポール・オーケストラ
    (Vince Mendoza & Metropole Orkest)
    「オリンピアンズ」
    (Olympians)




  • ミンガス・ビッグ・バンド
    (Mingus Big Band)
    「チャールズ・ミンガス・センテニアル・セッションズ」
    (The Charles Mingus Centennial Sessions)



歴代のジャズ楽団アルバム賞→
ジャズ歌唱アルバム賞 ニコール・ズレイティス
(Nicole Zuraitis)

「ハウ・ラブ・ビギンズ」
(How Love Begins)




歴代のジャズ歌唱アルバム賞→

年別

主要4部門

ポップ部門

R&B部門

ロック部門

メタル部門

ラップ部門

カントリー部門

ジャズ部門

テクノ、EDM部門

レゲエ部門

民族音楽部門

オルタナ部門

ゴルペル部門

クラシック部門

映像部門

技術部門

美術部門

年代別の主要4部門

歴代の日本人受賞者

他のアワード

音楽業界の歴史

クラシック部門

オーケストラ演奏賞クラシック独奏賞クラシック合唱賞クラシック・ソロ歌唱アルバム賞

クラシック部門
部門 受賞 ノミネート
オーケストラ演奏賞 ロサンジェルス・フィルハーモニック
(指揮者:グスターボ・ドゥダメル)

「トーマス・アデス:バレエ音楽『ダンテ』」
(Adès:Dante)
  • オランダ放送フィル
    (指揮者:カリーナ・カネラキス)
    「管弦楽のための協奏曲、4つの管弦楽曲~バルトーク (1881-1945)」
    (Bartók: Concerto For Orchestra; Four Pieces)




  • フィラデルフィア管弦楽団
    (指揮者:ヤニック・ネゼ・セガン)
    「フローレンス・プライス:交響曲第4番、ウィリアム・ドーソン:ニグロ・フォーク・シンフォニー」
    (Price: Symphony No. 4; Dawson: Negro Folk Symphony)




  • 米バッファロー・フィルハーモニー管弦楽団
    (指揮者:ジョアン・ファレッタ)
    「スクリャービンの交響曲第2番『法悦の詩』」
    (Scriabin:Symphony No.2 The Poem Of Ecstasy)




  • サンフランシスコ交響楽団
    (指揮者:エサ・ペッカ・サロネン)
    「ストラビンスキーの『春の祭典』」
    (Stravinsky:The Rite Of Spring)



歴代のオーケストラ演奏賞→
クラシック独奏賞 ユジャ・ワン
(Yuja Wang)

「アメリカン・プロジェクト」
(The American Project)

クラシック合唱賞 ヘルシンキ室内合唱団
(Helsinki Chamber Choir)

指揮者:ニルス・シュヴェケンディーク
(Nils Schweckendiek)

「サーリアホ:ルコネッサンス」
(Saariaho: Reconnaissance)

クラシック独唱アルバム賞 歌手:ジュリア・ブロック
(Julia Bullock)

指揮者:クリスティアン・ライフ
(Christian Reif)

「ウォーキング・イン・ザ・ダーク」
(Walking in the Dark)

レゲエ部門

レゲエ部門
部門 受賞 ノミネート
レゲエ・アルバム賞 ジュリアン・マーリー&アンテウス
(Julian Marley & Antaeus)

「カラー・オブ・ロイヤル」
(Colors Of Royal)
  • バーニング・スピア
    (Burning Spear)
    「ノー・デストロイヤー」
    (No Destroyer)




  • カリー・バッズ
    (Collie Buddz)
    「カリ・ルーツ・リディム2023」
    (Cali Roots Riddim 2023) <フル・アルバム▼>




  • ブジュ・バントン
    (Buju Banton)
    「ボーン・フォー・グレイトネス」
    (Born For Greatness)




  • ビーニ・マン
    (Beenie Man)
    「シンマ」
    (Simma)



歴代のレゲエ賞→

癒し系・環境音楽部門

ニューエイジ音楽アルバム部門
部門 受賞
ニューエイジ音楽アルバム賞 カーラ・パトゥーロ
(Carla Patullo)

「ソー・シー・ハウルズ」
(So She Howls)

ゴスペル・教会音楽部門

ゴスペル賞現代クリスチャン音楽賞

ゴスペル・教会音楽部門
部門 受賞 ノミネート
ゴスペル賞


※シングルが対象
カーク・フランクリン
(Kirk Franklin)

「オール・シングズ」
(All Things)
  • メルビン・クリスペル3世
    (Melvin Crispell III)
    「ゴッド・イズ」
    (God Is)




  • エリカ・キャンベル
    (Erica Campbell)
    「フィール・オールライト(ブレスト)」
    (Feel Alright (Blessed))




  • ザカルディ・コルテス
    (Zacardi Cortez)
    「ロード・ドゥ・イット・フォー・ミー(ライブ)」
    (Lord Do It For Me (Live))




  • スタンリー・ブラウン
    (Stanley Brown ft Hezekiah Walker, Kierra Sheard & Karen Clark Sheard)
    「ゴッド・イズ・グッド」
    (God Is Good)



歴代のゴスペル賞→
現代クリスチャン音楽賞 レクレー&ターシャ・コブス・レオナード
(Lecrae & Tasha Cobbs Leonard)

「ユア・パワー」
(Your Power)



歴代のクリスチャン音楽賞→

ラテン部門

ラテンポップ・アルバム賞下町ラテン・アルバム賞

ラテン部門
部門 受賞 ノミネート
ラテンポップ・アルバム賞 ガビー・モレーノ
(Gaby Moreno)
※中米グアテマラ出身

「エキス・ミー」
(X Mí Vol.1)


  • パブロ・アルボラン
    (Pablo Alborán)
    「ラ・クアルタ・オハ」
    (La Cuarta Hoja)
    ~4枚目の葉




  • パウラ・アレーナス
    (Paula Arenas)
    ※コロンビア歌手
    「ア・シエガス」
    (Ciegas)
    ~盲目的に






  • ペドロ・カポ
    (Pedro Capó)
    ※プエルトリコ歌手
    「ラ・ネタ」
    (La Neta)




  • アレモール
    (AleMor)
    ※コロンビア系アメリカ人
    「ビューティフル・ヒューマンズ・ボリューム1」
    (Beautiful Humans, Vol.1)





  • マルーマ
    (Maluma)
    「ドン・フアン」
    (Don Juan)
下町ラテン・アルバム賞 カロルG
(Karol G)

「マニャーナ・セラ・ボニート」
(Mañana Será Bonito)

フォーク部門

フォーク部門
部門 受賞
フォーク・アルバム賞 ジョニ・ミッチェル
(Joni Mitchell)

「ジョニ・ミッチェル・アット・ニューポート(ライブ)」
(Joni Mitchell At Newport Live)

ブルース部門

伝統的ブルース・アルバム賞現代ブルース・アルバム賞

ブルース部門
部門 受賞
伝統的ブルース・アルバム賞 ボビー・ラッシュ
(Bobby Rush)

「オール・マイ・ラブ・フォー・ユー」
(All My Love for You)

現代ブルース・アルバム賞 ラーキン・ポー
(Larkin Poe)

「ブラッド・ハーモニー」
(Blood Harmony)

米国ルーツ(土着)音楽部門

ルーツ音楽演奏・歌唱賞アメリカーナ歌唱賞

米国ルーツ(土着)音楽部門
部門 受賞
米国ルーツ音楽演奏・歌唱賞 アリソン・ラッセル
(Allison Russell)

「イヴ・ワズ・ブラック」
(Eve Was Black)

アメリカーナ歌唱賞 ブランディー・クラーク ft ブランディ・カーライル
(Allison Russell)

「ディア・インセキュリティ」
(Dear Insecurity)

コンテンポラリー部門

コンテンポラリー部門
部門 受賞
器楽曲アルバム賞 ベラ・フレック&ザキール・フセイン&エドガー・メイヤー ft ラケーシュ・チョウラシア
(Béla Fleck, Zakir Hussain, Edgar Meyer ft Rakesh Chaurasia)

「アズ・ウィ・スピーク」
(As We Speak)

映像部門

映像部門
部門 受賞 ノミネート
音楽ビデオ賞 ビートルズ
(The Beatles)

「アイム・オンリー・スリーピング」
(I'm Only Sleeping)
  • ビリー・アイリッシュ
    (Billie Eilish)
    「ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?」
    (What Was I Made For?)




  • タイラー・チルダース
    (Tyler Childers)
    「イン・ユア・ラブ」
    (In Your Love)




  • ケンドリック・ラマー
    (Kendrick Lamar)
    「カウント・ミー・アウト」
    (Count Me Out)




  • トロイ・シヴァン
    (Troye Sivan)
    ※オーストラリアの歌手
    「ラッシュ」
    (Rush)



歴代の音楽ビデオ賞→

映画音楽部門

映画主題歌・挿入歌賞映画サントラ・アルバム賞劇伴賞

映画音楽部門
部門 受賞
映画主題歌・挿入歌賞 「ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?」
~映画『バービー』挿入歌

(What Was I Made For?)

ビリー・アイリッシュ
(Billie Eilish)

映画サントラ・アルバム賞 映画「バービー」サントラ
いろんな歌手

劇伴賞 映画『オッペンハイマー』のBGM

作曲家:ルドウィグ・ゴランソン

ゲーム音楽部門

ゲーム音楽部門
部門 受賞
ゲーム音楽賞 ゲーム『スター・ウォーズ~ジェダイ:サバイバー』テーマ曲

作曲家:ステファン・バートン&ゴーディ・ハーブ

技術部門

アルバム技術賞器楽作曲賞

技術部門
部門 受賞
アルバム技術賞 ヴィクトリア・モネ
(Victoria Monét)

「ジャガー2」
(JAGUAR II)
器楽作曲賞 作曲家:ジョン・ウィリアムズ

映画『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』挿入歌「ヘレナのテーマ」

デザイン部門

デザイン部門
部門 受賞
アルバム・ジャケット賞 ドライ・クリーニング

ドライ・クリーニング
(Dry Cleaning)

「スタンプワーク」
(Stumpwork)

美術監督:ルーク・ブルックス&ジェイムズ・テーセウス・バック

(参照ツール:AI Referee

授賞式のパフォーマンス動画

▼ルーク・コムズ&トレイシー・チャップマン「ファスト・カー」


▼デュア・リパ「トレーニング・シーズン」「ダンス・ザ・ナイト」「フーディーニ」


▼オリビア・ロドリゴ「バンパイア」


▼ファンテイジア「プラウド・メアリー」~ティナ・ターナー追悼


▼アニー・レノックス「ナッシング・コンペアーズ・トゥー・ユー」~シネイド・オコナー追悼


▼ シザ「スヌーズ」「キル・ビル」


▼ジョニ・ミッチェル「青春の光と影」


▼U2(ユーツー)「アトミック・シティ」


▼バーナ・ボーイ「オン・フォーム」「シティ・ボーイス」


▼ブランディ・クラーク「ディア・インセキュリティ」


▼レイヴェイ「フロム・ザ・スタート」


▼ビリー・ジョエル「ターン・ザ・ライツ・バック・オン」


▼ジョン・バティステ「消えゆく太陽」「リーン・オン・ミー」~クラレンス・アヴァント追悼


▼ビリー・ジョエル「ガラスのニューヨーク」


▼ ラーキン・ポー&ジョーダン・スパークス&シーラ・E「レッツ・ゴー・クレイジー」


▼ギャビー・モレノ「ルナ・デ・ シェラフ」


▼カーク・フランクリン「オール・シングス」


▼アダム・ブラックストーン&ロバート・グラスパー「ノーチラス」


▼マイリー・サイラス「フラワーズ」


▼ビリー・アイリッシュ「ホワット・ワズ・アイ・メイド・フォー?」


▼マイナー部門の発表(授賞式)のライブ配信:2月5日(月)午前5時30分(日本時間)~▼


2024年グラミー賞の選考・発表・放送の日程

ノミネート発表は11月11日(土)午前1時(日本時間)

日時 スケジュール
選考対象作品のリリース期間 2022年10月1日~
2023年9月15日
ノミネート投票 2023年10月11日~
10月20日
ノミネート発表 2023年11月11日(土)午前1時(日本時間)
本投票 2023年12月14日~
2024年1月4日
授賞式(結果発表) 2024年2月5日(月)=日本時間
2月4日(日)=現地時間

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参照