受賞・ノミネート一覧

2020年代

受賞 ノミネート
2022 2022年2月1日(火)昼間発表
  • ナッシュビル交響楽団
    (指揮者:ジャンカルロ・ゲレロ)
    「ジョン・アダムズ:父はチャールズ・アイヴズを知っていた/ハルモニーレーレ(和声学)」
    (Adams: My Father Knew Charles Ives; Harmonielehre)
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  • ピッツバーグ・メンデルスゾーン合唱団とピッツバーグ交響楽団
    (指揮者:マンフレート・ホーネック)
    「ベートーベン交響曲第9番」
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  • フィラデルフィア管弦楽団
    (指揮者:ヤニック・ネゼ=セガン)
    「フローレンス・プライス : 交響曲第1番、3番」
    (Price: Symphonies Nos. 1 & 3)
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  • シアトル交響楽団
    (指揮者:トーマス・ダウスゴー)
    「R.シュトラウス(1864-1949):ツァラトゥストラはこう語った/スクリャービン(1872-1915):法悦の詩」
    (Strauss: Also Sprach Zarathustra; Scriabin: The Poem of Ecstasy)
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  • サンフランシスコ交響楽団
    (指揮者:ニコ・マーリー)
    「マーリー:スルーライン」
    (Muhly: Throughline)
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2022年の全部門→
2021 ロサンゼルス・フィルハーモニック
(指揮者:グスターボ・ドゥダメル )

「アイヴズ:交響曲全曲集」

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アイヴズ:交響曲全曲集
  • オレゴン交響楽団
    (指揮者:カルロス・カルマー)

    「アメリカの様相~ピューリッツァー賞編」
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  • アイスランド交響楽団
    (指揮者:ダニエル・ビャルナソン)

    「Concurrence(一致)」
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  • サンフランシスコ交響楽団
    (指揮者:マイケル・ティルソン・トーマス)

    「コープランド:交響曲第3番」
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  • フィンランド放送交響楽団
    (指揮者:ハンヌ・リントゥ)

    「ルトスワフスキ:交響曲第2番、第3番」
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2021年の全部門→
2020 ロサンゼルス・フィルハーモニック

(指揮者:グスターボ・ドゥダメル)

「ノーマン:サステイン」


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  • シンシナティ交響楽団
    (指揮者:ルイ・ラングレー)
    「トランスアトランティック」

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  • バーミンガム市交響楽団&クレメラータ・バルティカ
    (指揮者:ミルガ・グラジニーテ・ティーラ)
    「ヴァインベルク作曲の交響曲第2番と21番」

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  • ピッツバーグ交響楽団
    (指揮者:マンフレート・ホーネック)
    「ブルックナー作曲の交響曲第9番」

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  • デトロイト交響楽団
    (指揮者:レナード・スラットキン)
    「アーロン・コープランド作曲のバレエ音楽『ビリー・ザ・キッド』」

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2010年代のオーケストラ演奏賞

受賞作とノミネート

受賞 ノミネート
2019 ボストン交響楽団

(指揮者:アンドリス・ネルソンス)

「ショスタコーヴィチ作曲の交響曲第4番と第11番」


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  • ピッツバーグ交響楽団
    (指揮者:マンフレート・ホーネック)
    「ベートーヴェン作曲の交響曲第3番/シュトラウス作曲のホルン協奏曲第1番」

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  • シアトル交響楽団
    (指揮者:トーマス・ダウスゴー)
    「ニールセン作曲の交響曲第3番と第4番」

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  • ナショナル・オーケストラ・インスティトゥート・フィルハーモニック
    (指揮者:デイヴィッド・アラン・ミラー)
    「ラッグルズ/スタッキー/ハービソン作曲のアメリカ現代管弦楽作品集」

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  • サンフランシスコ交響楽団
    (指揮者:マイケル・ティルソン・トーマス)
    「シューマン作曲の交響曲第1番から第4番」

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グラミー賞

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